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よくあるご質問
- 01問題ございません。金属アレルギーで直接鍼を刺すことに抵抗のある方は、刺さない鍼もございますので、事前にご相談ください。
- 02現金、カード、アプリでの支払い方法など、対応しております。
- 03大変申し訳ございませんが、送迎は行っておりません。
- 04乳幼児から施術可能です。小児の場合は、親御様同席の上、問診を行わせて頂きます。 また、小児の方には、古代鍼と呼ばれる接触鍼(刺さずに皮膚に当てるだけの鍼)を用い施術しますので、痛みは全く感じません。夜泣き、疳虫、癲癇、夜尿症などに対し、治療を行うことが出来ます。
- 05もちろん、施術可能です。また、当院では、歩行が困難な高齢者に対し、医療保険を使用した往診施術も対応可能となっております。詳しくはHPの「往診ページ」をご参照頂くか、一度ご相談下さい。
- 06申し訳ございませんが、痩鍼はやっておりません。 当院は、東洋医学的な診断・治療を目的としています。 食欲を無理になくさせて痩せさせるというような病気を 形成・助長させるお手伝いはできません。 鍼灸治療により新陳代謝が良くなり、その結果自然に痩せてきた、 あるいは逆に痩せすぎていた人が適度に太ってきた(健康的なった)というようなことでしたら実際ありますし、それを試してみたいということであれば自信を持ってお勧めできます。
- 07申し訳ございませんが、耳鍼はやっておりません。 当院では東洋医学的な診断に基づき、全身のバランスの異常を重視致しております。 ですから、耳のみに診断・治療を求めることはございません。
- 08申し訳ございませんが、顔面に何本もの鍼を刺すような美容鍼灸はやっておりません。 当院では全身のバランスや循環、内臓の不調を取り除くことで肌や髪にツヤ・ハリがでると考えております。 ですから、当院の治療を受けて結果的に肌や髪がキレイになったとおっしゃられる患者様は多くいます。 本質的な「美容」をお求めの方は、ぜひご相談下さい。
- 09当院の外来診療は、自由診療(実費)でのご案内となっております。健康保険をはじめ、自賠責保険や労災保険の取り扱いは承っておりません。何卒ご理解いただけますと幸いです。
- 10はい、全く問題ありません。むしろ痛みが強い時こそ、遠慮せずにご相談ください。 鍼灸で気血の巡りを整えることで、滞っていたものが流れてその場で痛みが和らぐことも多くあります。お身体に負担がかからないよう、優しい刺激で丁寧に治療いたします。
- 11もちろん、可能です。妊娠中のつわり、腰痛など、妊娠時特有の症状でお困りの方でも施術を受けることは可能ですし、安定期でなくても問題ありません。また、出産直後の体調不良や体調管理などで施術を受けることも可能です。
- 12必要ございません。当院で着替えをご準備しておりますので、そちらをご使用ください。
- 13大変申し訳ございませんが、専用の駐車場はご用意しておりません。近隣のインパーキングをご利用ください。
- 14大変申し訳ございません。当院の外来診療は、鍼灸施術のみとなっております。
- 15その方の病の程度や、ツボなどの改善程度、治療後の養生の仕方など、いろいろな要因の兼ね合いがありますので、一概には言えません。 病の軽い疾患であれば、急性や慢性の場合でも、1回~数回で緩解する場合があります。 一見、軽い症状にみえても、その病理が根深ければ長期的な治療が必要な場合もあります。 基本的に治療が軌道に乗るまでは週に2~3回、その後症状が緩解していけば1週間に1回、2週間に1回と間隔を空けるように勧めております。
- 16感じ方は人それぞれで、ツボの状態や感受性の問題もありますので、痛いところもあれば、無痛の場合もあります。 ズーンと響いたり、ポカポカ温まる感覚があったり、スーッと熱が冷めていく感覚が起こる場合もあります。 どうしても鍼の痛みが怖いという方には、鍼を皮膚に接触するだけの刺さない鍼を使用して治療することもできます。
- 17打つ鍼の本数が多いほどよく効くというわけではありません。 治療の善し悪しは鍼の本数で決まるのではなく、体に対して適切な刺激を与えられたかどうかが効果を左右します。 体は一人一人違いますし、同じ人でも体調は刻々と変化しています。 ですから、適切な鍼の刺激量はいつも同じではありません。また、鍼の本数だけでなく、使う鍼の種類でも刺激の質や量が変わります。 その時の患者さん自身の状態に応じた治療を心がけております。
- 18鍼はすべてディスポーザブル鍼(高圧蒸気滅菌済み使い捨て鍼)を使用しております。 感染等の心配はありません。また院内は常に清潔な状態を保つよう最善の注意を払っております。

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